お知らせ

2018.12.11

【50歳からの住替え】を応援します。

50代からの住替えについて、真剣に考えてみませんか?

 

 

 

50代になると、大体の家庭では子も結婚したり、独立したりして家
族が減少していきます。中には、親と同居したり、ペットを飼ったり
して増えるケースも有りますがいずれにしても、家族構成は変化して
いきます。

 

1.今住んでる家は、不便ではないですか?

 

 

 

 

家族が夫婦2人になったのに、広い家に住んでいる。

車は乗らないのに、広い駐車場がある。

足腰が弱ってきてるのに、階段や坂が多い所に住んでいる。

土地は広いが、家が古くなり、修理が必要で困っている。

1人で、広い家に住んでいて、寒い。

 

と感じているなら、

【もう1度住替え】をしてみませんか?

「50代で住替えなんて、もう借金はしたくない!」

という人もいるとは思いますが、実際50代で住替えをする人は
結構います。


新たな25年返済の住宅ローンを組んだとして・・

1000万円借りても、月々37,000円の返済です。

2000万円借りても月々74,000円の返済です。

 

 

 

どうですか?

思っているより少なくありませんか。

 

30年位前の金利は、7~8%と、現在の10倍以上でした。

当時の金利で、2000万円を25年返済で借りると
月々140,000円の返済です。

30年位前は、同じ金額を借りても現在の2倍の返済だったのです。

 

今の住宅ローン金利はとてつもなく低く、借り得と言えます。

更に、住宅ローン控除など、税の軽減措置もあります。

自宅の買換えや、新たな自宅購入には本当に良いチャンスなのです。

 

2.広すぎるなら小さな家へ

  不便なら便利な場所へ

 

 

広い家に、1人やご夫婦のみで住んでいて快適であれば良いのですが、

快適でないなら、駅の近くや都心に住替えるのも一手です。

広い家をこれから先維持していく為には、修繕費用も準備しておかなけ
ればなりません。

それであれば、もう少しコンパクトな家へ住替えるのも一手です。

自宅を売っても、3000万控除が使えますし、小さな家へ買い替える
のであれば、自宅を売ってもおつりがあるかも知れません。

住み替えを考える時、最初にする事は、自宅の査定になります。


自宅の売却査定を申込む

 

※駅近くのマンションへ住替えるのはいかがでしょう

 

3.50代は、まだまだ先が長い

 

 

会社員の場合、現在は65歳までは雇用されるケースが多いので、
それまでに、いかに資産を形成できるかが大事です。

現金・金融資産

不動産

楽しい仲間

信頼できる仲間

など、資産は色々ですが出来れば、上記の資産はたくさん持ってい
たいですね。

買換えの相談をしたい

 

 

50代になっても、まだまだ住宅ローンは組めますし、元気であれば
収入を上げる事も出来ます。

子育てが終わっているのなら、今こそ好き勝手に考えてもいいんじゃ
ないでしょうか。

不動産の売却・購入について相談したい

 

 (未来堂代表皆川)

 

私も昭和37年生まれですから、今年で56歳です。神奈川県立
磯子高校の同級生の中には、先日子供が生まれた事を、Facebook
に載せている強者もおります。

横浜市内にも元気な同級生は多くいて、いい刺激を受けています。

 

不動産に関する相談がございましたら

ご遠慮なくお問い合わせください。

 

メールの場合  

info@miraido-yokohama.com

 

または お問合わせ 

お電話 045-662-7011

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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